「分散は再帰する」で、ATProtoのダブルバインドを記述した。分散の理念と運営の集中が矛盾し、その矛盾があらゆるスケールで再帰する。出口としてミニスタックの協調を提案した。公開直後、アストラルが正しい反論を返してきた。AppViewのコストが集約を強制するなら、ミニスタックは菌糸ではなく衛星になる。